アマゾン
アマゾンでおこづかいっ! 新装増補版
- 舟橋 武志 著
- 税込価格:¥1995(本体:¥1900)
- 出版:ブックショップマイタウン
2006年11月〜2007年6月に『アマゾン』の古本部門「マーケットプレイス」に参加した著者の格闘・奮闘の記録。売り上げなどの具体的な数字、読者からの質問なども収録した実践的な指南書。〔初版のタイトル:アマゾンマーケットプレイスでおこづかいっ!〕
電子書籍販売をめぐってアマゾンが日本の出版者に提案した契約書案の個々の条項を検討し、出版のあり方とは何かを考える。さらに、出版者・電子書籍販売サイト間及び出版者・著作権者間の望ましい契約案を雛形として提示する。
写真は語る南アメリカ・ブラジル・アマゾンの魅力
- 松本 栄次 著・撮影
- 税込価格:¥3990(本体:¥3800)
- 出版:二宮書店
1971年から2011年までの約40年間に、ブラジルを中心にその周辺諸国で撮り貯めた写真を、南アメリカの自然と産業、動き出した南米の大国ブラジル、アマゾンの開発と保全の焦点のテーマ別にカラーで紹介する。
ブラジルのシングー川流域でたくましく生き続けるインディオたち。そして、進む開発と消えゆくジャングル…。NPO法人「熱帯森林保護団体」のスタッフが、インディオの暮らすアマゾンの森で今、何が起きているのかを綴る。
ネットビジネスを牽引するアップル、アマゾン、グーグルに焦点をあて、「顧客価値の創造」「イノベーション」「競争優位」という観点から、各社の戦略、成功の要因や収益構造を明らかにする。
赤道の町の敬老会、ワニのいる学校、道端の詐欺未遂事件…。ヘビも爬虫類も大嫌いなフツーの主婦が、シニアボランティアの日本語教師として飛び回った2年間のアマゾン暮らしを綴る。
DAIKANYAMA SCENE
- 梶山 アマゾン 撮影
- 税込価格:¥1890(本体:¥1800)
- 出版:代官山ステキな街づくり協議会
さまざまな開発で変化し続ける代官山の「いま」の風景を切りとった写真集。「景観」に着目することで、ふだん何気なく見すごしがちなまちの魅力を再発見する。表紙折り返しに写真・マップ付き。
「地球最大の本屋」から「地球最大の選択を提供する会社」へ。急速に拡大を続けるアマゾン・コムとは、どのような成り立ちの会社で、どのような経営哲学を持った会社なのかを、多様な観点から考察する。
日本はいかに米国ネット企業の搾取にストップをかけ、ネット帝国主義に対応すべきか? 電子書籍をはじめ、インターネット隆盛の影で蝕まれるジャーナリズムや文化、ユーザーによる情報の過剰な共有から生じる問題を考察する。




