湘南社
現役テニスコーチの著者が、テニスの楽しさ、新鮮さを取り戻すキッカケとなる「テニス道」を提示。テニスを通して、苦しみも喜びも、不快も快も受け入れる「こころの構え」をわかりやすく解説する。
識見を見込まれ重用された明の重臣・方孝孺は、親族、門人合わせて873人を目の前で殺されても自説を翻さなかった。その忠とは? 彼の事蹟をたどり、現代社会にも隠然とはびこっている「忠」という概念をあぶりだす。
養護学校コーディネーターが、発達障害を持つ子どもたちの不登校について、障害のタイプ別に学校生活で起こりそうなつまづきとその背景を説明。また、家族や学校の環境が子どもたちに与える影響や不登校との関係にも触れる。




